パン屋はたくさんあるが職人気質が感じられる店は少ない。
それはパン職人も、食の伝道師であるべき販売サービスも。
値段が高ければサービスの良い店の確立は高くなる。商品の値段でサービスの質を決めるべきか。
食に関しても食材を吟味すれば売値は安くない。食材によっては希少価値が故、値の高くなるモノもある。
否めない現実だ。数百円で究極の食とサービスの実現化。その為に私は東川司に究極の商品ではなく、究極の作品を完成させるプランを投げかけた。



職人/ARTISANの造る究極のパン屋/BOULANGER、クピド!/COUPIDO。
プロローグは食への飽くなき探求とともに2006年秋に始まった。

アール ド ヴィヴル代表
澤口 洋明
- Hiroaki Sawaguchi -



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